すそわきが対策に最適なデオドラントアイテム「ラポマイン」について

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
すそわきが対策に最適なデオドラントアイテム「ラポマイン」について

●デリケートゾーンなどの体臭ケアクリーム「ラポマイン」

ラポマインのポイントその1

わきがの原因はアポクリン腺からの汗だけではなく、皮脂や古い剥がれ落ちた角質細胞である垢も臭いの大きな要因となっています。

ラポマインのポイントその2

消臭の際は乾燥じゃなくて保湿が肝心です。

通常のデオドラント剤はパウダーやアルコールなどを使用し、殺菌のみでなく冷感と乾燥させることで汗を抑制しひんやりした使用感を及ぼします。けれど、元々は、皮脂の過剰分泌を抑制するためには乾燥じゃなくて保湿が大事なのです。

ラポマインは消臭剤に天然の柿の葉エキスを使用し、柿の葉エキスにはポリフェノールが幾重にも重合した超強力抗酸化物質のタンニンが、緑茶の7倍も含有されていてすごいです。大量に含有されるタンニンの効果で、柿の葉エキスは緑茶の25倍もの消臭パワーを所持することが知られており、なんと人間が発生させるニオイの97.7%をカットすると言われています。

もう一つの主要成分はイソプロピルメチルフェノールで、無味無臭、低刺激でアレルギー性もない消臭成分です。高い抗菌活性を所持し、皮膚に浸透して皮膚の内外から雑菌の繁殖を抑制します。その殺菌力はO-157やMRSA、セラチアなどの細菌から水虫の原因となるカビの一種、白癬菌にまで影響を与えます。

イソプロピルメチルフェノールは医薬部外品ですが、医薬品である軟膏や傷に対する消毒薬にも含まれています。その高度な殺菌力と低刺激性から、消臭剤の以外にハンドソープや育毛剤などにもよく使われています。

今までの消臭剤はスプレー式やロールオンタイプのものが殆どで、わきの下を乾燥させ、臭いを消去する商品がすごく多かったです。けれど、皮膚の上に皮脂バリアを作ってくれる皮膚常在菌は乾燥に弱く、皮膚が乾燥した状態では皮脂バリアがつくれません。

また、皮膚は皮脂バリアがない状態を感知すると、なんとか元に戻そうと大量の皮脂を分泌します。余分に分泌された皮脂は毛穴を詰まらせ、ふだんは善玉菌であるアクネ菌を異常増殖させてニキビや毛包炎の原因となります。また、大量に分泌された皮脂が酸化されて過酸化脂質となり、湿疹や悪玉菌の繁殖を招きかねません。

ラポマインは消臭と保湿を共存させるために、7種類の天然植物エキスを含有しています。冷え性に効果のある生薬オウバク、タンニンをふんだんに含有するショウレンギョウの生薬名で知られるオトギリソウ、ヨーロッパの代表的なハーブ・ローマンカモミールとカミツレの別名で有名なジャーマンカモミール、それら以外にもヤグルマギクやマリゴールドとして大ファンの多いハーブ・トウキンセンカなど7種の天然ハーブエキスによって保湿効果をアップしています。

あくまでも天然成分にこだわり、余分な添加物を一切使用していないところもラポマインの人気の秘密でしょう。わきがやすそわきがが気になるあなた、一度ラポマインにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

すそわきが対策人気商品ランキングTOPへ